ゴールデンウイーク休業のお知らせ

オフィス家具ドットコムは2026年4月29日(水)〜年5月10日(日)の間、休業といたします。カートでのご注文やメールでのお問い合わせは通常どおり受け付けておりますが、商品のお手配・発送業務、メールへのご回答や電話受付は、5月11日(月)より再開いたします。ご迷惑をおかけして申し訳ございませんが、よろしくお願いいたします。

コミュニケーション・リフレッシュ プラス Office Nap(オフィスナップ)【オフィスでの快適な仮眠をサポート】

PLUS(プラス) Office NAP(オフィスナップ)の商品使用例

オフィスでの快適な仮眠をサポート

PLUS(プラス) Office NAP(オフィスナップ)は、より質の高いパフォーマンスのために、オフィスでの快適な仮眠をサポートするファニチャーシリーズです。

いい仕事は、いい睡眠から

日本のワーカーは、常に睡眠不足の危機にさらされているといわれています。

2021年にOECD(経済協力開発機構)が実施した調査によると、日本人の平均睡眠時間は7時間42分と、調査対象33カ国の中で最も短いことが明らかになっています 。また、1日の平均睡眠時間が6時間未満の人の割合は男性30〜50 歳代、女性40〜50歳代では4割以上を占めます(厚生労働省「健康づくりのための睡眠ガイド2023」) 。

睡眠不足は、集中力や作業効率の低下を招き、時には健康面にも悪影響を及ぼす恐れがあります。こうした背景の中、近年注目を集めているのが「昼寝」や「仮眠」を意味するNAP(ナップ)です。

NASAの研究によると、26分の仮眠を取ったパイロットの認知能力が34%、注意力は54%も向上したという結果が報告されています。さらに、仮眠あり/なしで主観的な眠気と検出課題の見落とし数を調べたある実験では、適切な時間仮眠した条件において、主観的な眠気の低減に加え、パフォーマンスも安定して維持されていることがわかりました。

パフォーマンスや効率・生産性が求められるオフィスだからこそ、ふっと仕事から離れ、ひと息つく時間が必要です。そのひと息が、再び仕事に向かうためのひと押しに変わっていく、そんなNAP(仮眠)がいま求められています。

ポイント

熟睡を防ぐ後傾角度のハイバックチェア

熟睡を防ぐ後傾角度のハイバックチェア

完全に寝入ってしまう姿勢を避けた絶妙な後傾角度の110度。首にある交感神経が程よく刺激され、深い眠りに落ちるのを防ぎます。

体への負担を軽減するクッション性

体への負担を軽減するクッション性

座面と枕にはnishikawaのマットレスにも採用されているクッション性に優れた凹凸構造のウレタン素材を採用。「点」で支えるため、圧力を分散し、Nap中の体への負担を軽減します。

枕の位置は調整可能

枕の位置は調整可能

枕は上下に動かせるので、体格に合わせて最適な位置に調整可能です。

程よい暗さと眠りやすさを実現するシェード

程よい暗さと眠りやすさを実現するシェード

シェードを下ろすことで顔周りを覆い、適度な暗さを実現します。また、寝顔を見られることがないので安心して眠りにつけます。

ちょっとした作業もできるサイドテーブル

ちょっとした作業もできるサイドテーブル

回転機能付きのサイドテーブルは、Napの際に飲み物やスマートフォンの置き場として、Nap時以外にはメール返信などのライトタスク用としてのご使用がおすすめです。

よりリラックスを促すオットマン

よりリラックスを促すオットマン

足を伸ばして眠ることで、よりリラックスを。快適なNapをサポートします。

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