風格のある大型会議テーブルのコーディネート COORDINATE NO.2

重要な意思決定が行われる役員会議室や大会議室で、フォーマルな雰囲気を演出する大型会議テーブルとチェアのコーディネートをご紹介いたします。

1つ目のコーディネートは、上の写真の「PLUS(プラス) 会議テーブル FV」と「giroflex(ジロフレックス) オフィスチェア giroflex 313」です。

FVはシンプルでスリムな4本脚が印象的な会議テーブルです。幅2000mmから幅4800mmまでのサイズバリエーションと2種類の天板素材と7カラーから選べるので、幅広い会議室に対応します。

giroflex 313は丸みを帯びた繊細な背面のフォルムが印象的なオフィスチェアで、上品で質感に優れています。FVと合わせてコーディネートすれば、シンプルながらも現代的で、上質な会議室空間を演出します。

スタイリッシュなコーディネート

2つ目のコーディネートは、「PLUS(プラス) 会議テーブル WX-J2」と「PLUS(プラス) オフィスチェア Foresight(フォーサイト)」です。

WX-J2はモダンでデザイン性の高いアルミ脚と、上品ながらスマートな船底型エッジの天板を持つスタイリッシュな会議テーブルです。サイズバリエーションは幅2100mmから幅6400mmまでと豊富で、天板は3色から選べます。オフィス家具ドットコムの大型会議テーブルの中では最も人気のある商品です。

Foresightは脚から背にかけてのアルミダイキャストの輝きが印象的なハイグレードチェアで、先進的なデザインと充実の機能性を両立しています。FVとForesightを組み合わせれば、重厚感がありながらも、スタイリッシュでデザイン性の高い会議室を演出します。

安定感のあるデザイン

3つ目のコーディネートは、「NAIKI(ナイキ) 会議テーブル KDX」と「HAWORTH(ヘイワース) オフィスチェア X99」です。

KDXは直線的でシャープな天板エッジと斜めに広がったな脚のデザインが印象的な会議テーブルです。サイズバリエーションは幅2400から幅4800mm、天板は3色から選べます。安定感のあるデザインが会議室空間に落ち着きと重厚さをもたらします。また、大型会議テーブルは天板が大きく搬入が困難になる場合があるのですが、KDXは天板が分割されているので搬入がしやすく、エレベーターや階段が狭い場所で搬入するのに便利な会議テーブルです。

X99はシャープなメッシュバックが印象的なハイグレードチェアで、アメリカのオフィス家具メーカーのヘイワース商品です。KDXと合わせてコーディネートすれば、シャープさを持ちながらも重厚で存在感のある会議室空間を演出します。なお、ヘイワース商品はオフィス家具ドットコムでは掲載外ですが、ご販売は可能ですので、お問い合わせください。

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